エロチャットにいる女の子と会ってきた

エロチャットにいる女の子と会ってきた

 

あいもかわらず僕はエロチャットをし続けている。

 

それは色んな人に会うためだ。というのは建前で、

 

エロチャットはとにかくエロい、エロ動画とは比べ物にならないので、なんでもっと早くエロチャットをしなかったんだと、自分を怒りたくなるぐらいもうエロチャットにぞっこんしてしまっている。

 

 

まぁ、いろんな人に会えるとうのももちろん大きい。

 

話をしていく中でいろんな人の考えや、環境、恋バナ、性癖などを聞くことができて大変面白いのだ。

 

そして、僕はついてエロチャットにいる女の子と会うことができた。

 

この子を仮にRちゃんとしよう。

 

 

東北出身の女子大生

 

Rちゃんの出身は岩手で、東京の大学に通うために状況してきたということだった。

今は大学二年生でアルバイトをしながら、大学にも通うごく普通の女性大生だったという。

 

ただ、留学をしたいと思うようになり、お金を稼ぎたいけど、これ以上バイトを増やすと単位を落としてしまう可能性があるし、キャバクラや風俗はやりたくないし、ということでどうにかならないかとネットの中を駆け巡っていたところ、このライブチャットを見つけたと言っていた。

 

「最初は緊張したけど、自分の部屋だし、慣れてきたら楽しいですね」そう語るRちゃんの表情はどこか疲れているようにも見えた。

 

 

ちなみになぜ僕と会う気になったのかと聞いたところ、普通にタイプだったからだそうだ。

 

まぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁ、よく言われるが、とりあえず喜んでおこう。

 

今は彼氏はいなくて、友達も少ない方なので、ライブチャットで寂しさを紛らわせている面もあるといっていた

 

 

たしかに、東京に1人でやってきたらさびしいのは当たりまえだろう。

 

そんなこんなで、いろいろ話をして(inカフェ)

だいぶ打ち解けたところで、おうちにこないかとの誘いを受けた。

 

 

もうその時には僕のチンポコピーはパンパラリンだった。

要するに大興奮である。

 

 

で、ヤった。

 

もう一生分の精子を出したんじゃないかと思うぐらいヤってヤってヤりまくった。

 

次の日の朝、少しお喋りをして僕たちは解散した。

 

Rちゃんとはいまでも、良い感じのお付き合い(要するにセフレ)をさせてもらっている。

 

 

 

エロチャットには夢がある。

 

 

僕は改めてそう思った。